amazon.co.jpにて
本日の日経記事より
インターネット通販大手のアマゾンで著者自身が情報を発信できるページを設けたという。
著者の意思を市場に流す事は素晴らしいのだが・・・よくよく考えると、もっと前からあっても良かった気がします。
何にしろ、このシステムは書籍に限らず、音楽ソフトなどにも、歌手のメッセージや動画を載せる事もできるという素晴らしいシステム。
とりあえず・・・登録だけしてみたw
インターネットが普及してしばらくになるが、
企業や個人もなかなか情報発信に四苦八苦しているのではなかろうか?
twitter USTREAM SNS等々 を使用して
うまくいっている企業・個人も、いつ廃れるか分からない
情報社会というのは諸刃の剣
しかし、これほどのシステムを使わない手は無い。
どのように、どんな内容の情報を発信するのか
・・・ここまでくるとやっぱり個人では力が足りないのだろうか・・・
う~ん、支離滅裂ですみません。
一つ、隠し事があると、なかなかぶっちゃけた日記が書けないです・・・
















